女王蝶本編



金田一シリーズ2 『女王蝶』でまたムラムラちょっとネタ出たから書きー



戴宗はちゃんとアルタンの爪を磨いたり髪を梳かしたりヒゲを剃ったり体を拭いたりお化粧してあげたりするんだよ!!1日ちゃんと面倒みてるんだお!!
まぁ昼はちゃんと仕事しなくちゃだからねー行くのは夜かな?
あ、戴宗さんの部屋(使用人用の部屋)の床に扉があって、蝋燭持って階段降りた先に座敷牢とかいいな!(そしたら外出なくていいから不審に思われないし)
夜仕事が終わった戴宗さんがおにぎりとか握って降りていくんだろうなー。





《最初捕まえた時》

カン、カン、カン、…

「…ゎ…ぃ、…ょ…」

カン、カン、カン、…

「…ぁ…んだ…こ…は…」

カン、カン、カン、…ガチャッ、

ギィッ…

「…ぅなっているんだ!ココはどこだ!???」



「よぉ、起きたか?」バタン…


「キサマッ…誰だ!?ココは何処だ!!なんだコレは!(ジャラ)説明しろ!!」
「んー…まず、俺は戴宗=Bで、ココは館の地下の座敷牢、それは鎖。こんなところか?」
「っ…!!キサマッ…!ふざけるな!!さっさとコレを外せ!!出せ!!」

「だから戴宗だって。そして鎖も外さないしお前を外にも出さない」
「っ…!何を言ってっ…!!キサマ、何を言っている!??」

「もう一回言ってやろうか?鎖も外さない、外にも出さない」カチャカチャ…カタン。ギイ…

「キサマッ…。よ、寄るな!!それ以上わしに近づくなっ!!」
「諦めろ、今日からココがお前の世界だ。そして、俺がお前の全てだ」

「やめろっ…!!わしに…っわしに触れるな!!汚らわしい!!!!」(ガリッ!!)(爪で引っかく)
アルベルトの手首を掴み押し倒す。
「いいぜ…いくらでも喚けよ。どうせ上には聞こえやしない」

「やめろ!!やめろやめろ!!放せっ!!!」
ビリビリビリビリィッ!!!(着物を破る)(首筋に舌を這わせて肌に吸い付く)

「っあ!…めろっ止めろ!!」
アルベルトの乳首に噛み付いて、口(歯?)で帯を外していく。アルの両手首は戴宗の両手で掴まれている。
片手でアルの両手首を二つとも掴もうとしたら振り解かれて、四つんばいで逃げようとするアルタン。(座敷牢の扉は開いている)
だけど後ろから床に押さえつけられて顔を地面に擦る。

「はは…威勢がいいなぁ」(着物の裾をたくし上げ熱くなったモノをこすり付ける)
「ひっ…!!やめろっそれ以上わしに触れるな!!これ以上の屈辱を受けるくらいなら…っ畜生に犯されるぐらいならわしはっ…この舌を噛み切って死んだ方がマシだ!!」グッ!

「おおっと…(グイッ)死なれちゃ困るんだよ。別に俺は、お前を殺す気はねぇんだ」破いた着物の布切れを口の中に詰める(ムグッ!)
「苦しいだろうが、ちょうどいいじゃねぇか。久しぶりなんだろ?ちぃとばかし無茶をするから、痛ぇかもしれねぇが、耐えろよ」
「んん!!んん!!」バタバタ(グチュゥ…)(後背位ぃーバック。48手でいう鵯越え)
ズズズ…「ッ〜〜〜〜〜〜〜!!!!んっ!んっっ!っ!っ〜〜〜〜っ!!!!!!」
ズプゥッ!!!「ッーーーーー!!!!」
「はっ…キッツ…。おっさん見かけによらず、あんま弄ってねぇのか?」ニヤニヤ(ズル…ズズ…)
ズプッ!ズプッ!「んっんっんっ…!!」(パンパン!)
「お…だんだん、大人しくなってきたじゃねぇか…。気持ちいいか?おっさんの中、いいぜ…イきそうだ…、出すぜ…」ハッ…ハッ…
「!っ…んん!!んんん!!」ブンブン(首を横に激しく振る。嫌だ)
パンパンパンパン!「出す…ぞ…へへ、やっぱ最初だからな、中に、沢山出してやるよっ…!」

ドピュッ!!…ドクッドクッドクッ…ッ「〜〜〜ッ!!!んんんんんんんん!!!!!!!」バタバタバタ!

ドクッドクッ…「ハッ…動くなよ、まだ出てるんだから…零れちまう…」
「んんんん〜〜〜〜っ!!」バタバタバタ!!!

「もう遅ぇよ…ほら」ズルッ…(グイッ)引き抜いて尻タブを広げる(…ゴポッ…ドロォ…)

「っ〜〜〜〜〜〜ッ!!」ポロポロ…
「泣くなよ…って方が無理か。ほら、口のとってやるから…舌噛むなよ?」

「…っプハッハッ、ハッ、ハッ、ハッ…(ギリッ…)…殺して…やる…っ!」

「いいな…その顔、そそるぜ…」

「変態っ…畜生がっ…!!」


「そうだな…」






とりあえずココまで文章にした!
次は新しい着物買ってもらったりして、心開いてきたアルタンとか書きたい!!
鬼畜なのもいいけど基本は切なくだよ!!
決して幸せにはなれない偽りの穏やかな時間。偽りの愛。だけどそれは本当に…。

あと絵も描いたので上げたいですぐぬぬ…。